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≪院長紹介≫


★日本消化器内視鏡学会専門医
★日本大腸肛門病学会専門医
★日本消化管学会胃腸科認定医
  日本消化器外科学会認定医
  日本外科学会認定医
 
青沼胃腸科クリニック院長

院長医学博士  青沼 宏 (あおぬま こう)

略歴

1958年 北海道夕張市に生まれる
1984年 金沢医科大学医学部卒業、同大学医学部第二外科学教室入局
1988年 順天堂大学医学部第一消化器科・一般外科学教室入局
1992年 順天堂大学医学部第一消化器科・一般外科学教室助手
1993年 松村総合病院(福島県いわき市)外科医長
1995年 医学博士号取得(順天堂大学)
1997年 (財)復康会 牛臥病院胃腸科科長
2002年 青沼胃腸科クリニック開業
2005年 医療法人社団 康青会 設立





院長あいさつ


青沼胃腸科クリニックは、

          食道ガン・胃ガン・大腸ガンからあなたをお守りします


皆様はご存知ですか?
およそ日本人男性の2人に1人、女性の3人に1人がガンに罹患し、男性の3人に1人、女性の4人に1人がガンで亡くなっています
ガンは、早期発見さえすれば治る可能性が大きいのに、我が国では手遅れの段階で受診する場合が少なくありません。それは多くの人が「ガン検診は重要」と考えているのにもかかわらずガン検診受診率はおおよそ2〜3割程度と低率で「ガン検診」に対する関心の低さが原因と考えられます。「ガン」に対しては先ず関心を持つことに加え、予防と早期発見のための検査が特に重要です。日常での禁煙や肥満・食生活の改善はもちろんのこと、C型肝炎ウイルスやピロリー菌感染などの診断、そして年に1度の各種ガン検診や人間ドック、精密検査など自覚症状の有無にかかわらず積極的に受けられることが健康を守る最善の方法です。皆様の健康を守るため、消化器科、特に胃・大腸内視鏡検査の専門クリニックとして早期ガン発見のために今後も努力してまいりたいと存じます。


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